苦学生だったジェリー・イェン、母親のおかげで誘惑に勝つ
私生児であることを先日、暴露された言承旭(ジェリー・イェン)だが、昨日彼は「僕もよく知らないけど、重要なことでないと思う。小さい頃から母が苦労して稼ぎ養ってくれた。僕も盗んだり奪ったりしなかった。たとえ本当であったとしても、彼女は僕の手本であり、どんなことがあっても応援する」とコメントした。
先日発売されたジェリーの写真集「9314男人與男孩」は、アジア全土で1ヶ月間に20万冊を売上げ(予約を含む)、大手ネットショップの非文学書籍ランキングで4周連続1位になった。先日ジェリーは、写真集のために撮影したセクシーショットをチャリティーオークションに出品。彼の国際ファンクラブ「全球最愛言承旭家族」が約90万円で落札した。この収益金は全て「學學文化創意基金會」に寄付される。
昨日、生まれて初めてこどもの日(台湾では4月4日)を過ごしたジェリーは、20人の経済的に恵まれない児童と一緒に凧揚げを楽しんだ。小さい頃から、働きながら学校に通っていた彼は、今までにこどもの日と誕生日を祝ったことがないのだそうだ。「僕の誕生日は元旦で、以前、働きながら学校に行っていたときはサービス業をしていたので、誕生日は祝日だったから休みがないだけでなく、忙しかった」とジェリー。
更に彼は、高校生の時に友達がホストになり、その後高級車を運転していたのを見た。自分もホストにならないかと誘われたことがあるが、「あの時は毎日夜11時まできつい仕事をしていたので、あれは大きな誘惑だったけど、母が貧乏でも志は高く、どんなことをするにも自分や他人にとって恥ずかし事をするなと言われていたので、興味がないと断った」と話し、その後「もし本当にしてたら、母は僕を殺してたよ(笑)」と冗談ぽく話した。
私生児という噂が流れていることについてジェリーは、母親への影響が心配なので、ここ数日は出来るだけニュースを見させないようにし、母親が傷つかないように守っているという。昨日彼は、モデルの王思平(ワン・スーピン)と交際していた過去を暴露されたが、「彼女には本当に印象がない。彼女が僕を知っているなら、連絡するように言って下さい」と話した。
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One Response to “苦学生だったジェリー・イェン、母親のおかげで誘惑に勝つ”


中華の記者は何時もこんな風にしか記事が
書けないんでしょうか??
人を落とし入れる書き方、嘘、でっち上げ
記事いい加減にして欲しいです!!
Jerryのことをちゃんと見ていたら分かるでしょう。
たくさんの苦労、経験を重ねて居るからこそ
人の痛みが分かり人を引き付けるだと思います。
そんな息子に育て上げたJerryママに感謝
します。
こんなに素敵な明星を中華メディアはもっと
大切にして欲しいですね!!
私達は迷はどんな状況でも絶対支持します!!